SHOW / EPISODE

税金ゼロを夢見た町長!? 100年運用した100円はいくらになった?

Episode 300
17m | Jul 30, 2026

今から100年前の1926年、現在の白石市の前身にあたる白石町で、ある壮大な貯金計画が始まりました。発案したのは、18代町長を務めた菅野円蔵。当時の100円を町に寄付し、郵便貯金で長期間にわたって複利運用することで、将来はその利息だけで町の財政を支えようと考えたのです。町の未来を思って託された100円は、100年の時を経てどのような姿になっているのでしょうか?

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TARO’S 明日はなせるビジネスの未来
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